工房『壹』の急須

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壹岐幸二さんのマカイを手にしてからの長年の願いが叶う。

壹岐さんの急須。

タヌキ猫んチの新しい急須。

壺屋の古典柄は、ぽってり丸い円形の形と彩合いに優しさがある。
さんぴん茶が合いそうな急須。
なんだかタヌキ猫に似ている…
体のカタチ。

琉球王朝で使われていたという。

タヌキ父から頂いた、備前焼の急須しかなかったからね。

壹岐さんと小泊さんの色彩の違う2つの(急須)が揃い、
賑やかになった仲宗根食堂。

菓子器は琉球漆器といきたいタヌキだけど…まだまだ先かな。

磁器が好きだが、やっぱり土は良いね。暖かい。

仲宗根食堂の新しい急須に、さんぴん茶&ハイビスカス茶。

秋の風がヒンヤリする頃…
温かいお茶を楽しむには最高。

ちょっぴり落ち込みのタヌキ猫。酒の席でかなり暴れたタヌキ…
飲んではいけないのに2杯呑み。
少しの酒しか飲まずして大暴れ…
反省反省、反省している。
温かなお茶で流そうかなぁ
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by nakasone-shokudo | 2011-10-02 11:55
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